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美容永遠を知る!感じる!

それは自分自身との出会いで有る

美容永遠(びようとわ)極のお手入れ法記:川渕外実
駄目もと入門編

このページは1994年当時のものを追加記載した完全版を2007年に簡素化したページですが〜更新は終了致しまた新たな追加は常時サイトで追加記載&トラブル編をご覧下さい…

貴女がこのページを読んで信じる事が出来るならこのサイトは1994年で消滅して居ます絶対に出来ない事を1994から伝えて居ますが最近は頭の悪い奴らにウンザリして居ます…低次元の洗髪方法

メキュア…その軟弱な技術から数多くの真実が明かされた…軟弱な技術メキュアを信じ支えて下さったお客様に心から感謝致します

このサイトの目的は

トラブルを排除しトラブルを起こさない肌を作る…美容永遠発見お手入れ方法修得が目的です。

アトピーや皮膚炎での実行される方へ…

1本のシャンプーで全身洗浄とは酸化皮脂膜の完全除去皮脂膜再生毛胞虫の数制限…の毎日の繰り返しで炎症を起こさない肌作りが出来るのです…たったこれだけの事が誰も言わない!…

即ち元来存在しないアトピーや皮膚炎は自分自身が作ったもの…それを逆に自分自身の身体がアトピーや皮膚炎を克服して美肌:増毛になる極のお手入れ法だと言う事を念頭に置き次を読んでや〜

全てのトラブル解消して美肌:増毛は次の2点じゃ〜

1)トラブル源の排除(このサイトで記載)…人:物に頼らない自分自身の問題です
2)洗浄方法の導入(ユーザサイトで記載)−−−の2点の実行です

最初に…このページ2007年に簡素化しました…凄く膨大な情報を駆足的に説明致します付いて来られないと感じたらお帰り下さい…熟読なくしての実行は後々私に迷惑が及ぶだけですから

お客様が犯した過ちの実例から

注意)メキュア(ヘアーマニキュア)の『直後』の濯ぎで(シャンプーに入る前の濯ぎ) 今回の色付き・色持ちの良し悪しが直ぐ解ります 濯ぎ段階で顔や躰に使用した洗剤含め使用化粧品類が分る程です。

このお客様はメキュア直後の濯ぎでメキュアの色が激しく落ちましたし〜顔に所々にアルカリ性接触皮膚炎の様な赤みが有りましたので 問質した処「最近、尿素化粧水を顔に付けている」との事でした。

顔に付けた尿素化粧水で髪のメキュアの色付きが悪い?(フェースラインでは有りません) と言う事は〜尿素化粧水が肌から体内に進入し〜髪まで到着したと言う事になります。

この実例を例題に話を進めます

もし貴女が美容永遠で次の様な事を体験したら?

貴女が美容永遠でメキュア(ヘアーマニキュア)の技術をしました。

約、2週間後に頭頂部だけ10pの綺麗な円状にが色落ちが激しい…と貴女が気付いたと想定します。

メキュアの『色持ちに影響』を『及す事』を貴女は『した』と言う『事実』は有るのですが〜
もし貴女に何かをしたと『身に覚えが有る』のなら頭髪全体に色落ちが有っても良い筈です。マサカ10p綺麗な円状の部分に違うシャンプー剤を使ったって言うそんな馬鹿な事は出来ませんね〜

さ〜この状態は何故?起きたのか?貴女の論理的判断は?

次回のご来店で貴女と私の会話を想像して見ました

貴女=「何故?この部分だけ色が明るいの?」

私=「首から下の躰に使用した石鹸に因る色落ちです」…と『断言』します。

貴女=「いいえ、…石鹸で洗髪していません」

再度、私が言います「首から下の躰に使用した石鹸が貴方の頭頂部に影響を与えたのです」と

貴女=『躰に使用した石鹸が石鹸を使用しない頭頂部に????』…と貴女は思うはずです

さらに〜貴女は言います…

貴女=「私の使用石鹸は『純石鹸』とか『手作り』とか『純植物性』とか『天然の**使用』だから絶対にそんな事は無い」…と

此処までの貴女を私の会話で何か感じませんか?

頭の良い方は、私の使った言葉で『ん??』と思っている筈です…
私は「躰に使った石鹸」と言い「躰に使った洗剤」とか「躰に使ったボディソープ」とは言っていません

私は『石鹸』と言切っているのです。

多分、貴女の『思考』で出す結論は美容 永遠が手抜きしたためで『美容 永遠の嘘だ』…です。
ここで…読返して下さい…上記に『マサカ10p綺麗な円状の部分』と書きました…綺麗な…とは正確でコンパスで円を描いた感じの事を言います。
では美容 永遠は『正確でコンパスで円を描いた感じの』手抜きをした…と言う事になります…が?出来ない事も有りませんが時間が掛かり貴女自身も気付きますから…それも不可能ですねー
暫く貴女自身で貴女の好きな『論理的』な思考で考えて見て下さい…

何故?私は…色落ち部分にフェースラインと言わなかったか〜って事です。

フェースラインも乳液や栄養クリームなどで色落ちする部分が有ります…が、フェースラインの色落ち…と言うと日常使う洗顔剤の影響と思う方も有ると思い、この場は絶対理解不可能な『石鹸による頭頂部の色落ち』で貴女の才知に挑戦しました。

では〜何を根拠に私が言い切ってるのか〜その説明を簡単に致します

美容永遠を知る!

私は肌が弱くて毛染めが出来ない…

何気ない、たった…この一言がメキュア(ヘアーマニキュア)を誕生させこのHPの内容全てと言っても過言では有りません。

私が言い当てる一部を次の表に纏めましたが〜これはメキュアの技術が発見した内容ですが〜1994年当時のものを採用して居ます…現在はもっと色々有りますがパクリが多いので記載は控えて居ます

ヘアカラー(毛染め)・ブリーチ・酸性酸化染料・(毛染めのマイルドなもの)・ヘナ(ヘンナ)・シリコン入りのヘアーマニキュア(ノンシリコンは1社のみ)
指定成分の入った洗髪剤・石鹸(身体も含め)・洗顔フォーム・練歯磨き
洗髪時のブラッシング・一度洗い・洗髪の温度35℃以内42℃以上、壁掛シャワー・週3回以内の洗髪・洗面所での洗髪(記載済み)・入浴剤のトラブルは誤解を招きやすいので詳細は常時ユーザサイトで記載  
リンス・コンディショナー・(トリートメントは毛先のみ油分無配合商品ならさらにOK
顔に使う基礎化粧品、洗顔後、皮脂膜が生成されてから、約20分〜2時間後にメークするが、この時も基礎化粧品は使わない。
育毛剤・養毛剤・スキンローション・ムース・ハンドクリーム
その他整髪料の頭皮へ付着させ無い
2剤にブロム酸を使用するパーマ「過酸化は髪が痛む」と言う無知な美容師もいますから…
常飲物・常時ゴム・ピン・ヘルメットの使用

但し上記の症状は皆様同じ場所に初期症状が出ます〜だからトラブル方程式とかトラブル発祥図と名付けて居ます。ごゆるりご鑑賞を〜具体的症状は中程にさせて頂きます

顔や体に使用基礎化粧品のトラブル個所

ここ迄具体的に場所指定出来るのは日本で私だけです。

1)化粧水による個所
2)乳液による個所
3)栄養クリームによる個所
4・5)顔に使用する石鹸・フォームで脱毛
6・7)身体に使用する石鹸で脱毛7の部分は襟足が無くなる

寒気を感じませんか?

8)石鹸類・歯磨き粉で赤みが発生しここが頭部の赤み発生地
9)身体に使う石鹸でヘアーマニキュアの付きが悪い個所
10・11)主に石鹸・高級アルコール系シャンプー剤で癖毛が出始める個所

まだ具体的に表記したい箇所が有りますが

このサイトの目的を忘れないで下さい

トラブルを排除しトラブルを起こさない肌を作る…美容永遠発見お手入れ方法修得が目的です。

だから…貴女の脳からトラブル源排除から開始です

貴女の脳のトラブル排除は次の固定概念の排除から始まります

1…人体に影響を与える数値では無い
2…皮脂&汗は汚れで有る
3…毛包虫は除菌する必要が有る
4…石鹸はは合成洗剤では無い
4-1…洗剤の泡が消えれば濯ぎ終了
5…酸化皮脂膜は洗浄で取れる
6…健康食品は必要で有る
7…基礎化粧品選定は肌の美しさで重要で有る
8…毛染めは安全で有る…入浴剤の怖さは常時サイトで記載
アトピーや皮膚炎解消】【美肌】【美髪】【増毛】を求める時は上記の事を脳から捨てる必要が有ります。

1)メキュア技術向上での驚き

美容 永遠はヘアーマニキュアと言う技術も商品もなかった時代にメキュアを開発して向上させて居ます。
メキュアの技術進化で私を驚愕させた事柄は多々有りますが…代表して2つを教えて上げます。
@…顔に付けた乳液で特定の場所の色付き色持ちの悪さ
A…体(首から下)に使用した石鹸による脱色…これが後02年にとんでも無い発見につながりました…03年常時ユーザサイトで公開…さらに06年胎児にも影響を与える事が分かりました。

 

2)…毛染めの廃止

メキュアの技術が毛染め並みに色付き・色持ちの向上して以前から疑問を抱いていたヘアーカラーを営業科目から外す事に致しました…この時は女房に凄く反対されました…
当然ですこれから高齢化時代に向う直前に白髪染めを含む毛染めを辞める事は自殺行為に等しいからです…
反対を押切り毛染めを辞めました…毛染めを辞めたこれがとんでも無い情報を私に与えてくれました。

 

美容 永遠の原点

@ 毛染め経験が有る
A メキュアの開発&技術向上
B 毛染めの廃止

メキュアの開発と毛染めの廃止がこのHPの全てのデータ?と言える位、私のカルテに膨大な事が蓄積されています。
毛染めをしている美容師では100年の経験が有っても言えない出来事です。
今では毛染めで料金を頂く事は人間道徳に反し尊厳を犯す行為と思っています…私は1983年から此処まで言ってるのに2007/4月にやっと間抜けな事を言ってる馬鹿が〜子供なら悪くて大人は良い?

 

3)…1本のシャンプー剤との出会い

某メーカのシャンプー剤を大阪の皮膚科医が石鹸・化粧石鹸・市販シャンプー剤と比較して皮膚残留指数を皮膚刺激指数としてアレルギー学会で報告した内容です。

このシャンプー剤との出会いがメキュア頭頂部の脱色原因の解明につながりました。

…ここまで大まかに経緯を言いました。

何気ない一言が新しい技術を生み…新しい発見へと導き…新しい商品や新しい言葉を作る。

しつこく言いますが〜私が究明出来た訳は?

上記の1)〜3)の条件も有りますが…肌や髪の本当の働きを知る事が出来たからです…

もし私メキュアの技術向上を求めず乳液を試さなければ
       フェースラインの脱色原因も究明されない
私が頭頂部の脱色を気に止めなければ
        肌や髪の本当の働きは闇の中でした。

貴女は髪や肌の本当の働きとはどんな事だと思いますか?

 

此処からソロソロ本題?入りますが〜駆足的な説明になりますから頭をフル回転させて下さい

髪や肌の本当の働き?

髪は皮膚の付属器官で有り…皮膚は体を保護している…とは学者や医者を含め皆様ご承知です。

1…人体に影響を与える数値では無いの説明

02年度4月のホームページ版で例え話で言ったカドミウムの内容が月日を置かずして新聞記事になりましたので、その話を抜粋しました。このサイトの内容は次々事実証明されています…まるで私を検証、或はあら探しをしているかの様です。

2002/4汚染田持つ農家の方が来店され「うちのタンボは新しい土に入替えたから汚染田で無くなったから安心して米が作れる」と言われたので、話を聞き疑問に思った事を不注意にも口にしたため、その方が「其処まで思わなかったし県の説明も無かった」と少しショックを受けられた事が有ります。


話の概要)岐阜県の神岡鉱山が神通川に流したカドミウムで、神通川の水を利用していた田が汚染されイタイイタイ病が発生しました。国か県かは知りませんが、田の土を入れ替え汚染田を無くしました…
@ 神岡鉱山が神通川にカドミウムを流さない
A 汚染田の土を新しい土に入替え汚染田で無くなった
だから安心して神通川の水を再度利用して米作りが出来る…と貴方も農家の方同様そう思いますか?

 

美容永遠を感じる!

私が貴女に尋ねます

@) カドミウムが流れていた「 神通川の土は入替えていません 」が田の土にだけカドミウムが残り神通川の土にはカドミウムが残らないのでしょうか?
A) 神通川の川底のカドミウムは水に少しずつ溶け再度、田の土を汚染しないのか?
@)A)の様に素朴な疑問が出ませんか?

汚染されないのなら〜神通川の様に土を入れ替えないで田に水を流し放しで良いのでは?

ここで専門家と言われる「デスクワーク人」なら「人体に影響を及ぼす濃度では無い」…とボケ回答が返って来るはずです。
そのボケ回答が後に問題視されるのです

貴女のトラブルは何故起きたか?貴方に置換えて見て下さい。

@ 貴女の皮膚や髪のトラブルや脱毛→汚染田に
A 貴女が使う全ての化粧品類や食品類及びサプリメント剤やダイエット関係類を神岡鉱山が流したカドミウムに…

非常に簡単に答えが出ましたね〜

記載内容は過去も現在も学者や専門家なら「人体に影響を及ぼさない」と言っていました。
…が人体に影響を及ぼさないのなら『トラブル発祥図』の存在は無く〜私はこれらの症状を頭皮診断で言当てる事も出来ないって事になります
…そうです神通川の川底に残留したカドミウム=貴女の体内に残留した成分…が及ぼす影響が肌や髪に出ているから私がトラブル発祥図を元に言当てるのです。

これで少しは「人体に影響を及ぼす濃度では無い」の無意味さが理解出来たと思いますから次に進みます。

2_皮脂&汗は汚れ…の概念を捨てる

きっと貴女は『毛穴の汚れ』と言う言葉を耳にしたり読んだ経験が有ると思います。
『毛穴の汚れ』…と言う言葉は非常に多くのメーカや育毛サロンの方々が写真などで説明されていますが…本当に汚れでしょうか?…実は肌に取って大変大切な物なのです。

その説明を致します。
実はメーカや育毛サロンの方々が見せる写真は毛穴に住む毛包虫と言う常駐菌のウンチです…が汚れでは有りません『ウンチ』が汚れで無い??と思われるでしょうが毛包虫の話は次の3で説明致しますから楽しみにしてお待ち下さい。

皮脂&汗は汚れでは無いの説明の前にまずは…

前記お客様が顔に付けた『尿素化粧水』が何故、髪に到着したか?…に付いて先輩の美容師が凄いもの見付けて下さいましたので私と一緒に見ましょう。

ナポレオンの髪と称される毛を分析し『根元6cm位迄』に砒素が発見されたと、ある方が報告した…

事実ならナポレオンは約6〜9ヶ月間の月日を掛け毒殺された事に成りますが、ここでは毒殺に付いての問題視では有りません。

問題は…ナポレオンの砒素はどの様なルートで髪の『根元6p内』に存在するかが問題です。
根元と言うからには毛先のには存在しない…と言うことに成ります…と言う事は髪に直接塗布された物では無く多分砒素は『食物』や『飲食』によるものと当然考えられます。

では…口からの毒は何故、腎臓で全て処理せず髪に処理の一部を委託したのでしょうか?…緊急を要す『不要有害物質』の排泄が『腎臓の処理能力』を超えた為ですが…と言う事は?

貴女の髪は排泄器官でも有る

髪は体内に入った『毒物の排泄作用』も行っていると言う『事実証拠』です…以前何処かで『毒物カレー事件』が有りましたねー、その時も死後時間は経っていなくても髪から砒素が発見されましたね…これで髪は急を要する『毒物の排泄作用』も行っている…と言う事実が分りました。(私にはこの様な事実のみが大事なのです)
髪や皮膚の本当の働きの一つ『毒物の排泄』を忘れないで下さい。
貴女の髪や肌が行ったこの『毒物の排泄』が私の『頭皮診断』なのです。

人間の躰は非常に上手く出来ていますね『死物細胞』の髪に毒を取込ませ体内を守る』…死物細胞だから毒を取込ませても生命に影響は無い…て事です。

これで上記の尿素化粧水が髪に存在、影響を与えると言う事が少し理解出来たと思います。

付属器官

学者達は『は皮膚の付属器官で皮膚が変化したもの』…と言います…だとしたら?…当然皮膚にも排泄作用が有っても不思議では有りませんね〜
先程の尿素化粧水の話で顔に塗った化粧水が何故『髪』に運ばれ排泄されたのでしょうか?顔の皮膚も皮膚ですから顔の皮膚で排泄しても良かったのに…と思いませんか?

実は…顔の皮膚も尿素化粧水の排泄作業をしていました…が排泄処理能力を超えて居ましたから肌は『アルカリ性接触性皮膚炎』迄誘発していました。
だから顔の皮膚は、『超過した毒物』を髪で排泄させたのです。

でも…学者達は『皮膚の保護作用』で『体内に入らない』…と言います…がこの方の場合皮膚の保護作用が機能しなかった…のでしょうか?
実際は『尿素のPH』や『諸事情』で『皮膚の保護作用』は機能しなかった…が事実なのです

何故?『皮膚の保護作用』は機能しなかったのか知る必要が有ります

貴女の皮膚には学者の言う「保護作用」に次の3が有る…と言われています。

@電界層的バリヤゾーン…に因る保護作用
A皮膚自身が分泌する『皮脂膜』…に因る保護作用
B毛包虫の排泄物…に因る保護作用(このHPで1994年に公に致しました)

この3つの保護作用を活用するには『活用手順』が有ります。

貴女にお尋ね致します…

今迄の貴女の人生で…学者・皮膚科医・メーカの誰かが貴女にこの保護作用の『活用手順』を教えてくれましたか?
貴女活用手順を知っていますか?
もし貴女が『皮膚の保護作用』の『活用手順を知っていたらメーカや育毛サロンの方々の毛穴の汚れの言葉を信じる訳が有りませんし〜このサイトにご訪問は有り得ません。

実は…
誰も学者:皮膚科医:メーカも貴女に『活用手順』を教えて居ません。
即ち…本当は誰も『活用手順』を知らない…て事にもなります…学者がですよ〜信じがたい事です。

貴女『皮膚の保護作用』の『活用手順』を分りやすくする為に…

何故?『皮膚の保護作用』は役目を果さないの…か?の説明から致します…

@の電界層的バリヤゾーン…とは

イオンのイオン層的なものと考えて間違い有りません。だからイオン化された化粧品や化粧品に含まれるアルコールや乳化剤・やメーカが真の皮膚科学を無視した低分子薬品の化粧品で簡単に破壊され役目を果しません。

化粧品は今、『ナノ』の単位の時代に入っています…『ナノの単位』まで最小化…とは化粧品を塗布直後に真皮層に達する化粧品…と言う事です…真皮層の直下が体内ですから…『ナノの単位』の化粧品は貴方の躰を薬物汚染して『工業製品化』にします。
既に某メーカの薬品をナノカプセル入れ吸収性を高めた化粧品も出回り肌から化粧品と言う『薬品のがぶ飲み』をさせています…電界層的バリヤゾーンの無視…即ち貴女の躰の工業製品化です…毒物汚染が始まっています。

05年にナノ化されたシャンプー剤まで発売されました…汚れを落とす洗剤をナノ化させ洗剤を体内に入れてなんのメリットが有るのでしょうか?デメリットしか有りません。

貴女は現在使用している化粧品類を口から飲めますか?口から飲めない物を肌から飲んでも平気でいるのですよ〜…不思議な方ですね貴方は…
じゃ…口から飲める物は大丈夫か?って06年に食べられる?化粧品が発売されました〜だから大丈夫?かって?その話は後で記載しています。

ナノカプセルの化粧品を使用続ければ何時か人間版狂牛病が出ます。でも誰がナノカプセルの化粧品が一因と疑うでしょうか?誰も疑いません。

余談ですが今、流行のイオン発生器の事で03/09癌学会で報告されましたが。以前に私が「今に医者が癌に良い…と言うよ」と、指摘通りに『癌に良い』と報告がなされています…が所詮『頭が痛くなる人達』の学者達ですネー情けない事に広視野に捉えていませんから後に待ち受ける躰の危険を言っていません…私は学者達が私の言葉を盗用しない様に03/09以前にユーザサイトで指摘しています。

A皮膚自身が分泌する『皮脂膜』が何故大切か

一番重要な箇所です。
皮脂膜とは、貴女の『肌』が分泌する『皮脂+汗=皮脂膜』です…貴方の肌が作った『天然の栄養クリーム』と思って下さい

天然の栄養クリームの皮脂膜は『肌の潤いや薬品』などの進入を防ぐ…と言われています…が見方を変えもっと違う視点で見てみましょう。女性に多い骨粗鬆症と皮脂膜の視点から見ます

皮脂…肌から分泌される油分で中性脂肪・脂肪酸・スクワレン・ロウ類・プロビタミンDを含みます。
塩の他、尿酸、尿素(尿素化粧水で巷で流行だが汗の中に十分有る)、乳酸が有り、肌の『潤いを保つ』為に大切で、PH45.5だが夏場は7位になる時も有ります。
今…『汗が肌の潤いを保つ』…とさり気なく書きましたが…は貴方の『一生涯の健康』を保つためにも凄い影響を与えています(常時ユーザで追加記載)

メーカや肌に携わる人は貴方に
肌の乾燥は=皮脂不足…と言います
肌のクスミは=『毛穴の汚れ』…と言うます

皮脂不足が肌の乾燥?で…
皮脂が分泌されたら毛穴の汚れ??

『毛穴の汚れ』では有りません!!…メーカの説明なら『貴方の躰』は『汚れ』を分泌している事になります…が、貴方の躰は何故『汚れ』を分泌する必要が有るのですか?『躰の毒素』の排泄…と何処ぞのインチキなパーマメーカ見たいに言わないで下さい。

間違えないで下さい…

皮膚や髪は死物細胞です〜だから毒物を排泄させても躰に影響は有りません

皮脂膜は死物膜では無い!今から説明致します

メーカの言う皮脂と言う『汚れの中』に何故、プロビタミンDが存在するのでしょうか?
この事も、どのメーカも説明致しません。特に石鹸メーカは言えない訳が有るのです

カルシウムとの関連

上記文面に皮脂の中にプロビタミンDが有ると言いました。

これは植物の光合成…緑色植物が光エネルギーを用いて二酸化炭素から炭水化物を生成する様に…
貴方の皮脂も光エネルギーの紫外線プロビタミンDを【ビタミンD】に変え『躰』に逆吸収させ、体の中で大切な【カルシウム代謝】の働きをさせます。

太陽の紫外線が皮膚表面上に有るプロビタミンDをビタミンDに変え躰に吸収されカルシウム代謝をし骨粗鬆症防止…をする…と学者達は言います。

吸収

ビタミンDに変え躰に吸収される…?
『尿素化粧水』も躰に吸収される〜って事になりませんか?
と言うと上記@の電界層的バリヤゾーンが有ると言う学者達の言葉を疑いたくなりますね〜まぁ〜ここは検証サイトでは有りませんから『ビタミン類は通す』のだろう…と軽く受流しまして…

もし貴女が
UV剤を付けたら?…紫外線→←UV剤が紫外線を弾き…プロビタミンDがUV剤の為にビタミンDに成らない…書かなくても解りますよね(但しUV剤の効果を出すには相当量塗らないと効果が出ませんから害の有る物を無意味に付けとるだけですが…)

即ち、貴女が…どんなに『カルシウム』を食事やサプリメント剤で取っても貴方の肌が作った『ビタミンD』が無ければ無意味…と言う事は分りましたね〜

皮膚』は人間の体で唯一『天然ビタミンD』を『作る』場所ですから、どうしても『皮脂+汗=皮脂膜』を皮膚で作らせないと大変な事になる…て事ですよね〜

皮脂膜は汚れでは無く、躰に取って大切な物…と言う事が解ったと思います。

私から貴女に質問します… 日常、貴女の身体で太陽の紫外線を一番多く受けビタミンDを生成され易い場所は『何箇所』有りますか?←この質問何を言いたいか分りますか?
単純に露出部分を言えと言っているのでは有りません。次への発想を試みて下さい。

何故『男性より女性に骨粗鬆症が多い』?と言う視点に行き着くでしょう?

これは若い時からの化粧品による人工皮脂膜が原因…と言っておきます。(まだ他に因子が有りますが省きます)

皮脂+汗=皮脂膜』とは、単に貴女の皮膚保護だけでは無く、ビタミンDを作り貴女の躰にとっても必要不可欠で必須アミノ酸の様な物と言う事が理解出来たと思います。

貴女の洗顔を思い浮べて下さい…朝、洗顔してから皮膚が皮脂膜を作る時間(20分〜2時間)は何も塗るな〜ってメーカや学者に皮膚科医の誰か貴女に教えてくれましたか?貴女に誰も教えて居ません…何故?

良いですか〜

2時間以内に化粧類を塗る…と言う事は、皮脂膜を『人工皮脂膜』に変え次の毛包虫障害を起こします。
凄く情けない『頭が痛くなる』記事を目にしました一読を…
さらに「紫外線は百害あって一利なし」…と、【お前大丈夫か?】…とおでこに手を当てたくなる様な最悪な記事を記載した化粧品メーカ社員や皮膚科医もいます。

3…毛包虫は除菌する必要が有るの概念を捨てる

B毛包虫の排泄物…に因る保護作用…の説明

毛包虫(俗に顔ダニ)の排泄物…と聞くとゾーしますか?毛包虫は主に毛穴の毛包を食べ生きています。
食事をすれば必ず排泄が有ります…この排泄物が皮膚のPHを保つ脂肪酸を作ります。
このダニのウンチで出来た脂肪酸は、病原菌やアレルギー物質(薬品も含む)の貴女の体内への侵入を防ぎます。
このウンチが育毛サロンの方々が貴女に写真で見せる『毛穴の汚れ』です…ダニのウンチですから汚れ?と判断し除去すればアレルギー体質になり身体を守るウンチですから汚れでは有りませんね〜有用物質ですね〜

貴女の身体は顔ダニのウンチでは守られているのです。
ではダニを増やせばアレルギー体質に成らない?…と言う単純発想になりますが…毛包虫の異常繁殖はダニの食料不足障害で食べてはいけない皮膚の一部を食べ皮膚炎を起します。
食料に『石鹸を使い石鹸脂肪膜』を与えれば今度は違う常駐菌が増え首や瞼に少し丘状に盛上がった被れの様な症状を引き起し広がって行きます。

毛包虫が正常な数(1つの毛穴に2〜3匹)なら問題は有りません。
化粧品や入浴不足が毛包虫の異常繁殖させ皮膚の炎症を起します。
逆に抗菌グッズや殺菌性商品が毛包虫を死滅させ皮膚の抵抗力を低下させ自らアレルギー体質(花粉症含め)やアトピーの原因を作ります。←貴女自身で作ります。

入浴剤も死滅原因の一つです。

毛包虫のクソがいかに必要か分りましたか?…

これが貴方を守る皮膚の3つの保護作用です…が、今迄に誰か『ダニのウンチ』と『プロビタミンD』の事を貴女に言いましたか?1994年にHPで毛包虫の事を言って12年経った2006/09/30日にやっと常駐菌の事をアナウンスされました〜しかも私の言葉を裏付ける内容で:12年ですよ〜笑えますか〜?

ではこの2つを活用すれば貴女の肌は美しい!?…次の事をお読み下さい…日本でが言い出しっぺの言葉が出て来ます現在では皮膚科医も使う言葉です。

上記の大切な善玉の『皮脂膜』が今度は悪玉に変身します。

酸化皮脂膜(造語)

天ぷら油は天ぷらを揚げなくても空気に触れるだけで自然に酸化する様に…肌や躰を守るこの大切な『皮脂+汗=皮脂膜』も空気酸化を起し、私の造語『酸化皮脂膜』になり、さらに進むと私の造語『オイル焼け症状』の炎症を起し脱毛を誘因します。
オイル焼け症状…とはどんな感じか…と一言で言いますと『車のタイヤが酸化すると硬くなる』様な感じで肌も硬く厚み?も感じられます。

酸化皮脂膜』が重なり『 オイル焼け症状 』は毎日洗剤洗髪していても出来ます。
不思議でしょう…?と言って置きます。

理由は簡単です…洗浄方法のミスです…このサイト以外の洗浄方法では酸化皮脂膜は落ちません!又、このサイト以外層状ミセルの落し方を誰も言って居ません

皮膚科医やメーカや業者達が言う洗剤の塗布の仕方に大きな誤りが有ります…洗剤製造者:洗剤研究者:洗剤販売業者は洗剤を扱いながら洗浄方法を知らないのです

洗剤洗浄の仕方はメーカや育毛サロンの盗用が有りますので常時ユーザサイト→2007年度版トラブル編で分り易く記載しています…

お断り)……トラブル編は美容永遠で有った出来事を記載して居ますので言えない本音の様にお客様への個人的弊害が起きた時は削除致しますから不変では有りません

貴女が『 私はきちんと洗髪している 』と思っているなら…私に頭皮を見せて下さい

私が貴女のどの部分に『 洗剤量が足りない手が抜けているシャワーが抜けているオイル焼け症状の4点が何処に有る 』かを細かく教えて上げます。

4点全て貴女が持ってるのです

ここで頭の良い方は洗剤量が足りない?』の文に気付く筈です…頭部と言う小さな面積で全体に泡立ちゴシゴシ洗浄していても『 洗剤量が足りない手が抜けているシャワーが抜けているオイル焼け症状が出来る 』?…そんな馬鹿な?…て、なりませんか不思議でしょう。

理・美容師もメーカも皮膚科医も知らない洗浄方法が有るのです〜その修得がこのサイトなのです。

又、オイル焼け症状は洗剤や指やブラシだけでは取れないのです…だから
全ての人が洗髪ミスをしています…それが『酸化皮脂膜』を作り酸化皮膜が重なり『 オイル焼け症状 』を起します25才以上の方は全員『大なり小なり』お持ちです。

【たかが洗剤】【たかが洗浄方法】たかが〜が誰も知らない…美容永遠は知る!

皮脂の酸化そのもの言葉を含め皮脂膜が酸化してオイル焼け症状を起す…と言い出しっぺは私ですが、このサイトを読み皮脂の酸化とはどの様な状態なのか知りもせず酸化皮脂膜を最近はよく記事にして頂けますが症状を知りもしないで口外しない方が良いのでは?と思います。下記もそうです。
酸化皮脂膜の状態も知らず、卑劣にも私の合成語「酸化皮脂膜」を盗用し勝手に合成語を作った美容師の恥曝しがいます。
さらに相当斜視でしか物事を捉える事の出来ない方々の記事を見付けました、詳細は常時ユーザサイトで記載致しますが記事だけでも読んで上げて下さい…この記事を信じると馬鹿を見る内容です04/6/25の記事間違いだらけです。

チョット自慢…私は『汗にも2種類の汗が有る』と言って来ましたが証明されました常時ユーザサイトで記載

復習

貴女の肌は何故「 皮脂膜 」を作る必要が有るのか?
何故『酸化皮脂膜』を除去する必要が有るか…を
簡単に復習します。

@洗剤洗浄された肌は時間を掛け皮脂と汗で皮脂膜を作り肌を保護ビタミンDを作り躰へ吸収させ体内でカルシューム代謝をさせる。(だから皮脂膜は必要)
A所がこの皮脂膜も時間と共に空気酸化を起し、酸化皮脂膜になり除去不足がオイル焼け症状を起す。(だから除去が必要)
…と言う事は『皮膚の保護作用』の『活用手順』とは…
『除去』と『製造』の繰返しがお手入れの『活用手順』…と言う事が分りました。

End…結論が出たからこれで終りにしますか?…2007年常時サイトで酸化皮脂膜落しは死闘と言いました

では4の…石鹸は合成洗剤では無い!の常識を覆します。

4)石鹸は合成洗剤では無い…の嘘

洗う

記載内容を読むにつれ、そんな危険な洗剤なら使用しないで洗浄…と、言う単純発想になりますがトラブル具体的症状をお読み頂ければ何故?洗剤が必要か解りますし〜上記の酸化皮脂膜落しは死闘を思い出して下さい

何故?洗剤は有るのでしょうか?
貴女は何故、洗剤を使うのでしょうか?

当然『汚れを落とすため』です…が『どんな汚れ』を落とす為に有ると思いますか?
『全ての汚れ』…と思われるでしょうが本当は『油の汚れ』を落とすために洗剤は有るのです。
日常使う全ての洗剤は『油』(植物油・動物油・石油)を分解した界面活性剤(基材とも言います)で作られていますから洗剤は『油の汚れ』を『油』で落とす…と言う考え方で洗剤が存在します。

洗剤に拘らなかったら貴女に思わぬ結果が生じます

それでは〜首から下の躰に使用した洗剤のトラブルをここで端的に言います…
@石鹸は髪を陰毛状態の癖毛を作ります。(アホ毛になる方も居ます)
Aボディソープはイボが頭部から始まり首〜胸やミゾオチ周辺に広がります。

@の説明…髪は毛母細胞が分裂増殖して伸びますから髪は毛母細胞その物です。
髪が陰毛状態の癖毛になる…と言う事は、毛母細胞が奇形したと言う事です。
細胞の奇形です。

Aの説明…肌は基底細胞が分裂増殖して上に押し上げられますから皮膚は基底細胞その物です。
イボが出来る…と言う事は、基底細胞が奇形したと言う事です。
これも細胞の奇形です。

注意!

首から下の躰に使用した洗剤で髪や頭皮に影響が出る。
もし〜体内細胞が奇形したら…
     例えば…血管にイボが出来れば??…私の指摘が起きています。

界面活性剤の特徴

洗剤は植物油・動物油・石油の『』を分解して作りますから全ての洗剤に『界面活性剤』の特徴が有ります。

『油』を分解した界面活性剤は

『水』に付く手・『油』に付く手の二本の手を持っている…と言う特徴です。
分りやすく…貴女に例えれば

貴女の両手の『右手が油』に『左手が水』に付く…でも右手も左手も貴女の躰で繋がっているのと言う原理です。
さらに解りやすく図解で説明致します…
洗剤が汚れを落とし…『汚れが再付着』しない仕組み…を完全理解して頂く為に図解でシツコク説明致します。

石鹸を含め界面活性剤は油に付く部分と、水に付く部分が有ります。貴方と同じで手が2本有ると思って下さい。
洗剤に使用される活性剤は水と油を繋ぎ止め、乳化状態を保つ働きが有ります、この他に浸透作用・湿潤作用が有ります。

 

@洗剤の活性剤が湿潤作用で肌・髪を軟化させ、表皮から浸透します

A活性剤の乳化力・分散力で汚れを肌・髪から引離します。

B汚れは、洗剤の中で形成されたミセル形成の中に包まって、洗剤液の中で安定した形で分散・保持されます。

C又、活性剤は肌・髪の表面に汚れに変って層状ミセルの吸着膜を作り汚れの再付着を防ぎます。

D濯ぎの段階で洗浄力は弱まりミセルは崩壊しますが、表面に押やられた汚れは流れ、肌・髪の表面に活性剤の吸着膜が残りますが、皮肉にも吸着膜が汚れの再付着を防止します。

これが洗剤基材で残留成分・指数になるのです。

この吸着膜は洗剤の基材や基材使用量さらに配合成分で残留量が違いますが、どんなに濯いでも落ちません。

4-1…洗剤の泡が消えれば濯ぎ終了…の嘘

これが石鹸もシャンプー剤も台所洗剤も『洗剤と言う洗剤』全て共通の特徴なのです〜汚れを包み込んだ泡が消えただけで洗剤基材=洗剤その物が残ってるのです〜これがトラブル源になるのです。

層状ミセル=洗剤吸着膜…層状ミセルを皆様に解りやすくした私の造語が『洗剤吸着膜』です

『洗剤基材が多い』=『汚れが落ちやすい』=『基材副作用も大きい』
『洗剤基材が少ない』=『汚れが落ちにくい』=『基材副作用が少ない』

この相反する問題が生じます〜まだ他に基材:配合成分など色々複雑な問題が有りますが〜

『洗剤吸着膜』は少ない商品でもお湯やシャワーでは落ちません。
私が偶然見つけた『小物』が必要になります…偶然とは言え層状ミセルを落とすと言う『論理的』な理由や他に3つの優れた面を兼ね備えている事は常時ユーザサイトでお読み下さい

現在学者も皮膚科医もメーカすら貴女に洗剤吸着膜の落とし方を言って居ません〜と言う事は私の洗浄方法以外は全てデタラメと言う答えが成り立ちます

『少ない吸着膜』で『吸着膜が落ちやすい洗剤』…が一番良い商品です。
 誤解しないで下さい
『吸着膜が少ない』=『吸着膜が落ちやすい』では無いって事を!
上記致しましたが『洗剤基材固有の副作用』が有り又、『洗剤基材固有の落ちにくさ』が有るのです。
だから吸着膜分量と貴女の躰への影響は別問題です…と言う事です

貴女が実験をして下さい

準備する物・@貴女が使っている石鹸A洗面器(濃い色の物)Bタオル
@…洗面器をよく濯ぎ微温湯を八分目位迄入れ
A…その中にタオルを入れ微温湯に付けて下さい
B…タオルを取出し石鹸をタオルに付けて下さい多めに
C…そのタオルを洗面器の微温湯で濯いで下さい。
D…洗面器からタオルを取出し洗面器の微温湯を捨てて下さい
E…シャワーで洗面器を濯いで下さい
F…洗面器の内側を指で少し擦って、擦った部分を見て下さい
G…擦った部分以外洗面器に白い粕状の物が見えます。
白い粕は貴女の『垢』では有りません…純粋な石鹸吸着膜(残留基材)なのです。

貴女の躰=洗面器と置き換えて想像して下さい…
貴女が石鹸で躰を洗浄した…としたら?…そうです洗浄したつもりで風呂から上がっても貴女の身体は石鹸の脂肪膜が付着したままなのです。
即ち貴女の身体は石鹸を作る基材のトラブルが生じて当り前になります。

危険を犯すなと私が警告します

巷で石鹸を使用した後はクエン酸リンス…と言う多角的に物事を捉える事の出来ない、とんでもない『馬鹿』がいます。馬鹿と言わせる所以を分りやすく説明致します。

因みに石鹸使用後のクエン酸リンスを1990年以前に広めたのは私です…『馬鹿』の元祖は私なのです…その馬鹿の元祖が今、その怖いデメリットを説明している次第です…洒落にもなりません笑ってやって下さい。

入浴時の肌と石鹸とお湯の関係

先ずは酸・アルカリが肌に与える影響から…
@…肌のHは4.5〜5.5
A…水のHは中性7位
B…石鹸のHは8〜10位
C…クエン酸のHは3〜2位…と一応最初に覚えて置いて下さい。

『肌』のHは4.5〜5.5で『水』のHは中性7位ですから『肌の目線』で見れば水はアルカリ性水溶液…と言う事になります。
肌の目線で見れば4.5〜5.5が等電点…『微・弱酸性の商品は肌に良い』…と言う全く無知で馬鹿げた発想はこの数値から成り立っています。

アルカリが貴女の肌に与える影響

弱いアルカリの順番で言いますと
@軟化=肌を軟らかくします。(水位)
A膨潤=肌を膨張(広げる)します。(40度前後のお湯位)
B溶解=強いアルカリは肌を溶かします。H10以上
但しPのみが関係するのでは無くアルカリ濃度も関係します…がここでは省きます。
現に石鹸のHは8〜10位有りますが肌が溶けないのはアルカリ濃度が低いからです。

もっと分りやすく食事時の口の大きさで例えれば…
@は吸い物を吸う時の口の大きさ…
Aは箸で食べ物を口に入れる大きさ…
Bは欲張って食べる大口の大きさ…
入浴時浴槽に浸かった時の肌は上記Aの状態です
浴槽から上がり石鹸を使用した時はA+B=Dの状態…大口よりさらに大口と言う事です。
この特大大口とは入浴時の石鹸使用で毛穴や汗腺の状態で有りその毛穴や汗腺の中に石鹸が目一杯入った状態です。

さて特大大口で石鹸が目一杯入った毛穴や汗腺にクエン酸リンスを使うと?

酸が貴女に与える影響

弱い順で上げますと
@ 収斂=肌を引締めます
A 凝固=肌を固めてしまいます(髪が凝固されすぎると菊花状毛)
B 分解=肌をバラバラに分解します。

クエン酸のHは3〜2位ですから、凝固より分解に近いですが濃度を1〜2%にすれば石鹸Hとの相殺で分解までは行きませんが石鹸吸着膜分量を考量すれば3〜4%程度の濃度が必要になります…

1〜2%程度では毛穴や汗腺以外の肌表面は石鹸吸着膜を半分残したまま上記@の状態で毛穴や汗腺の口を閉じた事になり3〜4%のクエン酸を使用した場合は毛穴や汗腺以外の肌表面は石鹸吸着膜は有りません。

%に関係なくクエン酸を使用したら毛穴や汗腺の中の石鹸は瞬時に閉込められます。閉込められた石鹸は体液に運ばれ身体の隅々に行渡ります。この結果私の警告が現実となり『新たな旅達』を歩むはめになります。

クエン酸の使用のデメリット3つ上げます。
@石鹸脂肪酸皮膜を分解=石鹸脂肪酸皮膜の閉込め
Aクエン酸の性質=貴方の肌の大切「?」を除去
Bクエン酸が皮膚に残留すれば「?」
この計3つのデメリットが貴女を待っています。ABはユーザサイトで記載

この様に石鹸のHやお湯の温度が肌に与える作用をプラスして考えれば、ここで【クエン酸リンス】を使う馬鹿と言った事が理解出来ましたか?…私は馬鹿の元祖で『馬鹿から目覚め』させてくれたのが私の開発した『メキュア』です。

貴女は次の様に思って居ませんか

石鹸は環境に優しいから身体にも優しい〜って私は貴女を錯覚名人!と呼びます
頭が痛くなる様な寝言を真剣に信じている馬鹿も居るので、ここから話は何が身体に優しい…か考えて見ましょう。

貴女を含め学者も皮膚科医もメーカなど世間一般には…

@植物油・動物油で作る洗剤を界面活性剤…と言い
A石油や高級アルコール系で作る洗剤を合成界面活性剤…と言います…が

私は肌の目線で見てこの2者共を合成界面活性剤』と呼びます…
どうしても分けなさい…と強制されれば肌の目線で分けて〜…

@を『有機系界面活性剤』
Aを『無機系界面活性剤』(私の造語)と一応伝えて置き…詳細は後述

肌の目線からの洗剤選定

石鹸が良いか・シャンプー剤が良いか?

上記の3)…1本のシャンプー剤との出会い…で紹介したシャンプー剤は現在最悪とされる原料「高級アルコール」を使用した商品でしたが

ある医師がその某メーカのシャンプー剤・石鹸・化粧石鹸・他シャンプー剤の皮膚刺激指数の数値比較を発表されました。

其れは皮膚に残留する洗剤の基材量を刺激指数として表したものです。
結果の残留量の多い順番から言いますと、石鹸・化粧石鹸・他のシャンプー剤・某メーカのシャンプー剤の順でした、某メーカのシャンプー剤は残留量が無いに等しい数値でした。

何故この様な結果が出たのでしょうか?上記医師の使用した商品はシャンプー剤の基材使用量が少なかっただけですが、純石鹸より化粧石鹸の方が残留量が少ないとは驚きませんか?これには訳が有りますが後述致します。

但し誤解しないで下さい…最近はシャンプー剤のHを肌のHに近付けた商品が出回る様になりましたから石鹸ほど残留物を残さない某メーカの様な商品が沢山出て来た??
確かに残留量やHではそう言う商品は出回る様になって来ました…し、肌に優しそうなのですが…次の@Aが問題です。

@シャンプーを作る基材の癖が残留量に関わります
Aメーカの無駄な努力(配合物)が粗悪な商品に仕上げている。

肌には若干のH調整機能が有りから弱酸性・微酸性…と拘る必要は洗剤に関して殆ど有りません。
但し中には緩衝作用の強い商品でH調整機能の影響を受けない『とんでもない商品』が現在も出回っています。

H4.5〜5.5の商品=確かに肌の目線では肌に優しいのです…が『残留』させ『残留成分』の影響の方がHより怖いのです…(メーカの無駄な努力)

より突っ込んで

洗浄された貴方の躰の皮膚は、『時間を掛け汗と皮脂』を混ぜながら少しずつ躰全体に皮脂膜を作ります。
『時間を掛け汗と皮脂』の部分は非常に重要な意味を2つ持っていますが…その1つを…

『界面活性剤』とは簡単に説明すれば『水と油』を混ざり併せる物…そうです『汗=水』『皮脂=油』これを混ざり併せて『皮脂膜』が出来ます。

躰から分泌される『皮脂』に『界面活性剤』の働きをする物が存在するのです。
注意)混ぜる…と溶けるの意味が違います。
但しその物資は何なのか究明するのが私の仕事では有りませんから私は物質名を知る必要が有りません。その方が逆に広視野に物が見える事が有るからです。その広視野で見た発想から…此処でトンデモ無い事を言います。

副腎ホルモン配合のクリームを長期間使用すれば体内ホルモン分泌機能が乱れホルモン分泌異常をきたします…て事は既にご存じとは思いますが…では、何故躰がホルモン分泌異常を起すのでしょうか?

…これは常に肌にホルモンが存在すると…脳がホルモンがまだ十分に有る…と錯覚を起しホルモンを分泌しなくなる為に起きるのです。
貴女は【『脳』が『肌』】にまだホルモンが有る…と判断出来る…と思いますか?
判断出来るからホルモンを分泌しなくなるのです…本当はホルモンが肌に吸収されて末梢神経がホルモンの存在を脳に伝えてる…益々持って電界層的バリヤゾーンの存在を疑いますね

ここからです!

では…
貴女は…躰を洗剤洗浄して酸化皮脂膜を除去した…とします。

当然、貴女の肌に洗剤『層状ミセル〓基材〓界面活性剤』が残留しています。

そこで…貴女の脳は『皮脂・汗』分泌機構にどの様な命令を与えるでしょうか?と聞きたいのです

今一度シツコク説明致します…
@貴女の皮膚上に有る『皮脂膜』の中には天然の洗剤基材(純天然界面活性剤)が存在します。
A貴女は皮脂が酸化した『酸化皮脂膜』を『合成界面活性剤』で洗浄して『酸化皮脂膜』を落としました
B貴女の皮膚に合成界面活性剤の層状ミセル〓『合成界面活性剤』が肌に残ります。
C貴女の皮膚に『合成界面活性剤』残れば貴方の脳は…どの様に判断するのでしょうか?

…と聞きたいのです。

そうです脳は肌にまだ界面活性剤が有る…と錯覚起します。皮脂分泌不足の2つ目の一因です。
たかが洗剤…洗浄…『この線上に有ります』を見た現場体験主義者でないと言えない言葉です。
だから洗剤吸着膜を落とす必要が有るのです。

学者も皮膚科医もメーカなど世間一般には…

@植物油・動物油で作る洗剤を界面活性剤…と言い
A石油で作る洗剤を合成界面活性剤…と記載致しました。

この分別は学者が区別の為言った事で、肌の目線で見れば、私は上記致しました『皮脂+汗』の中に有る界面活性剤こそが、純粋な界面活性剤で石鹸の基材は合成界面活性剤となります。

貴女の肌の目線で見れば…『貴女が自然』で有り〜その自然で有る貴女の皮膚が作る物が天然素材です…動・植物から作ったとしても所詮、人の手を加え人工的に作った物だからです。

人工的〓合成と考えた方が分りやすく失敗致しません。(この意味は…合成〓肌に毒…と言う意味で考えれば失敗しない…と言う意味で後述するトラブル症状で納得出来ます。)

界面活性剤〓と言えるのは『皮脂』内に有る物で後は全て合成界面活性剤です。
私は肌の視点から見て、このサイトは石鹸=合成界面活性剤を『有機系界面活性剤』として話を進めています…何を言いたいか解らないでしょう?

学者:皮膚科医:メーカ:貴女も含め〜誰一人『肌の目線』から物を『考え』・『見ない』で皮膚や化粧品類の事を語ります。貴女は地球ですか?…違うでしょう。

貴女の肌の目線』=貴女の躰の目線』と言う事です。

美容永遠を知る!感じる!

それは自分自身との出会いで有る…と最初に記載致しましたね〜ソロソロ意味が分かって来ましたか?

何が肌の為に良い=何が躰に良い…を考えると…私の見方…石鹸系=『有機系界面活性剤』・石油系〓『無機系界面活性剤』は決して間違いでは有りません。但しこの石鹸系・石油系の両者も人工的製品〓合成製品です。

有機系界面活性剤・無機系界面活性剤』の比較で最終的には記載すれば石鹸業者が廃業する程のダメージを受ける『無機系界面活性剤』の素晴しい面が有るのです。

又、無機系から有機系を作れる現在は有機系・無機系と分けること自体に無理も有りやはり両者『合成』と言った方が正解です。

人は直ぐ…合成界面活性剤や界面活性剤が肌に悪い…?
植物性が良い?コラーゲンが肌に良い?センブリが育毛に良い?…
…と次元の低い『頭が痛くなる』事を、色々な人やメーカ(推薦メーカ含め)は言います。

本来、汚れを落す『洗剤』に色々な物を配合する事、事態が無意味で虚しさ、腹立たしさを覚えます…『洗剤』の中に『汚れ』を入れた『汚染洗剤』て事が何故分らないのだろうか?
洗剤とは「汚れを落とす」薬品で「肌を守る」薬品では無い

例えば〜

各地それぞれのミネラルウォータの味が違う
ミネラルウォータは降った雨や雪が地下水に成った物です。
「そんなの当り前だ!」…と思うでしょう。
同じ日本の国に降った雨や雪でもミネラルウォータの味が違うのは?その地域の土壌が違うからだ!…とこれも『ボケ!当り前だ〜!』で簡単に解りますよね
洗剤に関して同じ事が言えるのに何故簡単に理解出来ないのですか?

@洗剤を作る基材=土壌
A配合成分=土壌の周辺環境
@Aの因果関係で、美味しい水・不味くて飲めない水が有る様に…
洗剤にも落ちやすい吸着幕・落ちない吸着膜が出来ます。
少し無理で乱暴な説明ですが簡単に分りますよね、上記医師の実験でも解る様に基材にかかわらず吸着膜の少ない商品が出来る…だから下記の言葉になります。

残らなければどのような基材でも良い。

この言葉↑を絶対に覚えて置いて下さい。

即ち、良い洗剤とは

@肌への刺激が少ない基材を使用
A基材量を少なくし吸着膜を少なくする
B配合物を少なくして落ちやすくする
C洗剤は使用感を損なわず…Aの量が少なく成れば使用感が(貴女の現在の感覚)損なわれる

だから〜洗剤はシンプルが一番

但し、Cの使用感でも言いました様に、この様な商品は洗浄テクニックが要求され現在の社会通念からして一般向きでは無く、貴方を初め消費者の意識改革の必要です。

洗剤基材を少なくすれば泡立ちが悪くなり使用感が損なわれます?…本当は泡=洗浄って考えが間違いなのです。
又、上記ミネラルウォータの土壌を例に言いました様に

@ 奇怪にも配合物同士が相殺し配合を無意味にし、吸着膜を落ちやすくしている商品も稀に有ります(推薦品にも有り)上記の化粧石鹸も同じ但し配合物で違いが出ます。
A 逆に指定成分無しと、謳っている商品で吸着膜が少ない商品でも配合成分が基材の吸着を助長し粗悪な商品になっている時も有ります。
この@Aが洗剤選定を複雑怪奇にしています

注意)商品に使用される洗剤基材や基材量+配合成分で石鹸の方が吸着膜が少ない時も有ります。
どんなに時代が変って、人間が進化しても、肌や髪は血液の栄養で作られます。

『洗剤の目的』は汚れを落とす事です、洗剤に『肌や髪に良い物?』を配合しても洗剤の薬品は知能を持ちませんから単に『汚物』の混入過ぎません。肌の目線で見ても配合物は『汚物』です。

私が見つけた付属小物を使えば、どんな洗剤の吸着膜でも落とせるのか?

石鹸の脂肪酸膜は無理です、純粋な層状ミセル=吸着膜に対応しています…が、配合成分に対してはテストが必要になります。

ミネラルウォータの例を思い出して下さい。配合成分が新たな残留物として残った時は『付属小物』では無理かも知れません。

5…酸化皮脂膜は洗剤で取れる…の排除

上記致しましたが皮脂膜の中に界面活性剤の働きをする物が有る…と言った事を覚えていますね?

全ての界面活性剤は層状ミセル=吸着膜が出来ます…オイル焼け症状は洗剤洗浄して居ても誰でも大なり小なり有る…と言いました

オイル焼症状は皮脂膜の中に有る界面活性剤の除去不足が原因ですから…
付属小物』は吸着膜に対応…と上記致しました…『付属小物』の必要が解ったと思います。

美容永遠を知る!感じる!

それは自分自身との出会いで有る

ここから洗浄に関わるトラブルを記載致します。

お湯の温度でトラブル

洗髪温度は必ず35度以上42度以内で洗髪して下さい。
但し、お湯の温度はシャワー本体の『温度設定』の『目盛』で行っては駄目です貴女に有った適正な温度設定が出来ません…必ず自分自身で確かめて下さい。

トラブル症状

42度以上のお湯で洗髪するとゴールデンポイント周辺の毛穴が開く状態になります。
『毛穴が開いた』部分の肌を見ると一見丈夫そうな毛穴の様に見え育毛サロンの方々が喜びます…が、実際は老化した肌です。

老化ですから症状はゴールデンポイント周辺から脱毛が始まり、所々にイボが出来ます…が、老人性のイボやボディソープのイボとは少し違うイボに成ります。

脱毛は早い方で3ヶ月、遅い方で2年以内に『毛穴が開た』部分が脱毛します。
『毛穴が開た』肌は鼻の頭周辺の皮脂分泌が旺盛で『毛穴が大きく』なって見える感じと違い毛穴がクレーター状態を言います。

皮脂同士は非常に癒着し易く、空気酸化も起し易く、お湯の温度が高い方が、皮脂が軟化し取れ易いのは事実です…が、肌が老化しては意味が有りません…し、酸化皮脂膜はお湯は高温度でも取れません。

逆に温度が低すぎる(35度以下)と、酸化皮脂膜や排気ガス等の外的汚れが完全に除去されず、頭皮はオイル焼けに…髪の汚れが『落ちぞくない』になります。
オイル焼けが進むと症状は肌は黒ずんだ赤みをおび、頭皮に痛みを感じたり、毛束を少し手で動かすだけでも頭皮に痛みを感じたりします、頭皮全体に脱毛を起こし、洗髪直後でも抜毛が目立つ。

壁掛けシャワーのトラブル

洗髪時の素洗いや濯ぎは必ずシャワーを手で持ってする事!〜壁掛シャワーで素洗いや濯ぎはシャワーのお湯が広がって当る為に洗剤吸着膜が大量に残り肌に影響を与えます。

症状的には、前項お湯の温度と非常に似ていて見極め難いが、最終的には肌の色に違いが出て来ます…し、脱毛部分が違う、脱毛して始めて解る事が多い。

泡消えた=濯ぎ終了では無い!
泡消えた=濯ぎ開始!

上記致しました様に…シャワーで濯いだ段階には目に見えない洗剤基材吸着膜が肌に有ります。吸着成分を洗い流すには。

私が見つけた付属小物が必ず必要です…何故?私が層状ミセルを吸着膜と名付けたか?の意味が付属小物に隠されて居ます

シャワーの圧でトラブル

シャワーの圧が強いと、水圧の強さで頭皮末梢神経が麻痺しますから、誰もが濯ぎを『十二分にした』と思う錯覚を起します〜要は『洗剤流し不足』です。

では圧が強くても濯ぎ時間を掛ければ問題が無い?…上記のシャワーを手で持って行うと今度はシャワーと頭皮の距離が近いためお湯がはね返り頭皮に必要な濯ぎお湯分量が足りなくなります。

本当はシャワーよりホースの口から直接トロトロとお湯が出て濯ぐ方が無機洗剤吸着膜が落ちやすいと言う無機洗剤吸着膜の性質が有ります。

お湯の温度・シャワー圧や指でのマッサージだけでは、洗剤吸着膜や酸化皮脂膜は落ちませんし〜毛髪は魚の鱗状の毛表皮が有り鱗と鱗の隙間に着いた吸着膜を除去するには…

1)私が偶然見つけた『付属小物』を使い
2)シャワーを手で持ち、お湯は35℃〜42℃以内の自分の温度に設定する
シャワーの温度設定目盛りはあてになりません。
3)非常に弱いシャワー圧で頭皮に近づけ時間を掛け素洗い=埃や排気物・酸化皮脂膜落しをする
4)濯ぎ=洗剤吸着膜落し、特に盆の窪周辺と毛先は念入りにする事。女性はフェースラインを濯ぎ最後にもう少し濯ぐ。
正しい洗髪手順や入浴手順は…順・常時ユーザサポート内で図解付きで説明して有ります。

貴女は必ず常時ユーザサイト『入浴方法』をお読み下さい。

一度洗いによるトラブル

単純に洗髪不足…と言う症状を起しますが〜入浴出来ない洗髪不足より質が悪い
日常の洗髪回数も当然含めます…が、
1度洗い、シャンプーマッサージの仕方、整髪剤(ワックス系・ムース類が主)、濯ぎ不足がこの症状を生む…要は汚れが落ちていないと言う事。

毎日洗髪して居ても週2〜3回の一度洗いで髪の状態は…ゴムが太陽光や空気酸化して『ネバネバ』とした感じに近い毛になる…頭皮はパート(分け目)周辺の頭頂部にオイル焼け症状になり、全体に広がる頃には、サイド下(耳上)・後頭部から脱毛が始り、最終的に全体に脱毛を起します。

ここでは、この範囲に止めます

一度洗いの方は毎日二度洗いに切り替えても『髪本来』の美を取り戻すのにショートで約二ヶ月位掛ります。
1日に2〜3回風呂を使う…と言う人でも必ず入浴毎の二度洗いを実行して下さい。

洗髪をともわない入浴やシャワーはするな!

髪に携わる理・美容師ですら、一度洗いを本気で推薦する馬鹿が居る、多分其の方は人間としての感覚(触覚)や感性が無いのでしょう。

洗髪時のブラシ使用によるトラブル

シャンプー剤が頭皮に付いている時にブラシ類を使う事は、頭皮を傷つけ洗剤成分を身体に取り込んだ事になる(シャンプー剤を口から飲んだ事に等しい)
回転式ブラシで洗浄する呆れた育毛サロンも有ります。
症状はゴールデンポイント・サイド上部中心に炎症や毛穴が開き脱毛を起す。

『洗剤:洗剤洗浄』以外『シャワー:水圧:水温:1度洗い』でもそれぞれ特有のトラブルを起す…と言う事がお分かり頂けたと思います。

今も、貴女は2つのミスを犯しています。

1) 洗剤選定ミス=残留指数の少なく落ちやすい商品選定
2) 洗浄方法ミス=酸化皮脂膜・洗剤吸着膜落し

私が洗剤で『急に逝く』の言葉を使い始めたのは何故か?上記で次の事を言いました

それでは〜首から下の躰に使用した洗剤のトラブルをここで端的に言います…
@石鹸は髪を陰毛状態の癖毛を作ります。(アホ毛になる方も居ます)
Aボディソープはイボが頭部から始まり首〜胸やミゾオチ周辺に広がります。

@の説明…髪は毛母細胞が分裂増殖して伸びますから髪は毛母細胞その物です。
髪が陰毛状態の癖毛になる…と言う事は、毛母細胞が奇形したと言う事です。
細胞の奇形です。

Aの説明…肌は基底細胞が分裂増殖して上に押し上げられますから皮膚は基底細胞その物です。
イボが出来る…と言う事は、基底細胞が奇形したと言う事です。
これも細胞の奇形です。

この上記の内容が2002/8月に現実に起きました…ボディソープでイボとは…半月や即死に近い状態で逝きます…03/10/21日追加
某大手メーカのボディシャンプー剤(ラウリル系)を2年以上使用した方に頭頂部周辺にイボが出る事を確認2001/4
2002/6このボディソープが原因で出来るイボの出始め時の僅かな肌の色で解る様に成りました…商品名は常時ユーザサイトで記載
イボの大きさは、長さ1.5cm幅0.7oと大きいのが特徴で表面はボツボツ状で、頭頂部周辺(図解9番)に大小のイボが複数出来る。
本人自身も当然ですが生計を共にする人にも影響が及んでいるからです…私は仕事上、男性より女性の髪を多く拝見します。

女性の髪から旦那様の症状がややもすると解ります…02年4名・03年も旦那の急死が2名有りました…当然、私は以前に奥様方の肌や髪を見て奥様方の石鹸やボディソープに因る異常を伝えています。
生計を共にし同じ『洗剤』を使う事も有ります…が、大半は旦那なワンランク下の商品です…だから『奥様方』に『尋常で無い異常』が有る…と言う事は
当然『旦那方』には『もっと異常』が有る…と疑って間違い有りません。

では、どの様な商品が良い?

今暫くお待ち下さい…まだ他のトラブル原因を排除しなと特質な洗浄方法が100%生かされません

6…健康食品は必要で有る…の排除

前記で『界面活性剤の合成』の部分で貴女の躰が自然…と言いました〜全てに繋がりが有ります

今一度それは自分自身との出会いで有る自分自身を見て頂きます。

2002/7/12私の警告が悲劇の現実に

美容永遠の『私のパーマ』は髪の状態のみならず、頭皮の状態にも合わせた薬品を選定致します…が所詮パーマ薬品です…薬品を使うから頭皮診断が必要になります
私は…メキュアの技術向上と毛染めの廃止で『頭皮診断』と言う技術を編出しました…当然、私にしか出来ません。

私が頭皮診断で『常飲物有り』と言当てれば…殆どのお客様は「薬など飲んでいない」と言う…

私が「『常飲物』=『薬』では有りません、ご自分で野菜から作った『青汁』や庭で栽培した『ハーブ茶』や『牛乳を加工したヨーグルト』でも『常飲』されるとなります」の言葉で…やっと「お客様は××を」と言う言葉が返ってくる…

ブレンド茶や青汁で症状が出る事は皆様信じられない様で怪訝そうな顔をなさいますが、生活を共にしない私に『常飲物有り』…と言当てられた事は既にトラブル症状が頭皮に出ていると言う事を素直に認めて欲しいものです。

但し体内のトラブル症状は私の管轄外です…それは神のみぞ知る!

因みに頭皮診断で常飲トラブルを言い当てる事が出来るのは洗髪直後〜20分以内です…それ程微妙な症状です。

実例〜

あるお客様がスーパや八百屋で野菜を買って来て、その野菜で青汁を作り毎日(半年間)常飲していました。
パーマ時の頭皮診断で私は『常飲物有り』…と言当てたました。
このお客様の困惑は貴女に分りますか?

貴女は自分が調理した『野菜』でトラブルを起すと考えられるでしょうか?…考えられないでしょう。

何故、考えられないのか?それは貴女は野菜は『自然』と思っているからです。
普通は野菜を調理しただけではトラブルを起しません…でも『同じ野菜』を毎日々をジュースなどにして飲む『常飲』…と言う行動が『偏食障害』と言うトラブルを起こすのです。
常飲』で頭皮の『偏食障害』出る…これは既に体内にトラブル症状が有る…と言う事なのです。

私の『頭皮診断』でトラブルを伝えた人からは「知らなかった」…と言う言葉が『必ず』返って来ます。
が…少しは『自分の頭』で『自分の躰』を『自分』で『見つめ』『考え』て見れば分る事です。
その様なお客様からこれ又『必ず』と言って良いほど次に出る言葉に腹が立ちます。

「使用しているものは『自然とか天然』」と言う…
じゃ〜貴女に聞きます…『天然ガス』と言いますから、石油だって『天然』ですよねー

ほ〜ら〜分かるでしょう?

「100%天然の石油をジュースにしました安心してお飲み下さい」…で安心して飲めますか?

自然・天然と言う輩に限って本当の『自然・天然』が分っていない…現在のメーカも必ず配合は『天然』と言葉を言います。

『地球上』の『自然界』に有る物が『天然』と言うのは…『地球の目線』で見た事で…その目線で見れば石油だって天然です、まして太古の昔地上に繁殖した植物と言われています。

それは自分自身との出会いで有る

貴女の『躰の目線』で見れば『貴女』に有る物が『天然』になります。

しつこく言いますが私は…『人間は地球じゃ無い!』と言いたいのです…少しは身体の目線で自分の身体を見てみましょう〜自分に出会う為に

O-157や狂牛病が『家畜の工業製品化』から起るべきして起きた病気です。
何故、牛が狂牛病になった…?『肉骨粉』は牛自ら野原で口にする食料では有りません…人間の勝手なエゴで牛に不必要な物を与えた結果です。

例えば

『シソ』もハーブの一種ですが『虫が葉食』します…ハーブの仲間の多くは『虫が葉食』しません…何故でしょう?…

不味いから?いいえ『毒』が有るから葉食しないのです…現にハーブから農薬を作り作物に掛け効果が出ています…と言う事はハーブの中に『毒』が有ると言う事になります。

でも、人は『ハーブ』=『躰に良い』…と思っている『馬鹿』です…何故、虫が『毒』が有るため葉食しない事を考えれば分るものを…躰に良い』と思って『毎日摂取』する…当然『偏食障害』が起きていますが本人も医者も症状を知りません…私しか

最近は除虫菊やハーブを何種類も混ぜ殺虫剤を作り農薬じゃ無い…と言ってる左に傾いた恐ろしい団体さんもいます…虫が死ぬのは毒で死ぬのです…植物の毒は弱い強いの問題じゃ無く毒に変わりない…て事でしょう…毒なら人間も死にます。

現に貴女は…漢方薬に使われるトリカブトを『漢方薬』に使われるから『躰に良い』…と言ってお茶などにして飲食しますか?しないでしょう…何故です?死ぬほどの毒が有ると分っているからですよね。
虫だって毒で死ぬ事位わかるのです。…だけど人間は『虫が葉食』しない『訳』を無視して飲食してやがて新しい旅立ちが待っているのです。

今、…某メーカがハーブ豚を生産し販売しようとしています、既にハーブ鶏が出回っていますからその二番煎じですが〜豚の本能で食べるなら分るが、豚の本能を無視し人間のエゴでハーブを与えれば…?

上記の野菜の青汁ですら頭皮にトラブルを起す様に、ハーブ豚の体内にもそれ相当のトラブルが有ると考えて間違い有りません。

豚の『狂牛病』版が出来ても当然です。この工業製品化された食材を口にすれば当然、人間も『準工業製品』になります〜いや私達は既に準を超え『工業製品化』になっています。

工業製品化』になってる貴女の体に貴女も自分の本能を無視し『貴女のエゴ』で『健康食品』を摂取すれば…?

人間の一番良い食品は人肉と言われる様に…肉骨粉は読んで字の如く牛の肉・骨を加工した安くて牛の健康食品の筈でした。

肉骨粉健康食品』と置換えて考えて見て下さい…牛に『肉骨粉』が必要で無い…様に『貴女』に『健康食品』が必要ですか?…

既に『工業製品化』された『家畜』や『野菜』を食物とする人間は?既に『準工業製品人体』や『工業製品人体』になっているです…だから貴女は、いつでも人間版狂牛病ならぬ狂人病に何時なってもおかしく無い状態なのです。

貴女が【貴女の躰の視点で見れば】こんな馬鹿な事はしません。恥ずかしくて『何か飲んでいます』…てもう言えないでしょう?

人体に影響を及す数値では無い』…と学者達は言います、この学者達は過去にも魚のカドミウムでも言いました…が今は妊婦は食べるな??妊婦じゃ無ければ良い??『ボケ』…と言いたいのは私だけでしょうか?

お客様や貴女が長い年月に取り続けた『洗剤毒物』は、私に髪や肌を奇形にする事で教えてくれます

但しこれは肝臓の処理能力を超えた結果であり、肝臓の悲痛な声は私に聞こえないし見えません。

旧このHPに『海の魚を増やすには山林の原野を育てなければいけない』…と言いました様に…人は魚の減少は海の環境のみ考えますが、山林原野を増やしミネラルの豊富な水を海に流してこそ、魚が増え、美味しい魚が育つ事を忘れてはいけません

石鹸使用にビタミンEが入れば悲劇が待っています

もし 貴女が石鹸使用者なら
     試してご覧…ビタミンEも3ヶ月以上、毎日常飲を…
違うなら 参考にお読み下さい。

入浴で石鹸を半年以上使用しているならビタミンEも3ヶ月以上、毎日常飲して見て下さい…悲劇が待っています。
まず、
@前頭部に自覚症状の無いフケが出ます。
Aやがて少しカユミを伴います。
Bフケが頭皮にこびり付いた感じになりフケを取ると血が滲みます。
Cやがて頭頂部に向け三角に眉間に向けやはり三角の菱形状態に拡大します。
眉間部分の三角の所は特に血が滲みやすい状態です。

如何です?普通ここ迄具体的症状を記載するか?過去に誰かに聞いた事が有るか?これが『頭皮診断』で得た情報です。

上記青汁のお客様は理解に2回の来店(月日)が掛かりました、但しこのお客様はパーマを掛けられる方だから理解が早かったのです(頭皮トリートメントの技術で)、カットのお客様なら理解は不可能かも知れません。

このお客様は青汁を辞め頭皮が正常に戻るまで4ヶ月掛かりました。
こんな事を指摘出来るのは日本中で私だけでしょう…美容 永遠へ来店してご自分で私の『頭皮診断』を体験して初めて分かりますが頭皮診断はパーマの付随技術ですので単独では致して居りません。
加工?健康食品?

今一度シツコク貴女に伺います…

例えば…
黒砂糖』は『健康食品』で有り…
某メーカの『調味料』は『化学調味料』…で有る…と貴女は思っていませんか?
思っていれば貴女は本当に『大馬鹿者』です。

両者の『原料』が『同じ』サトウキビから作る…としたら?
作る行程が若干違うだけで『健康食品』『化学調味料』?…『大馬鹿者』です。

貴女に再度お尋ね致します…

ここに全く同じ『黒砂糖』を2店舗で販売されている…とします一方は健康食品で、もう片方は加工食品…として販売していたら…

貴女はどちらを買いますか?

健康食品と銘打って販売されてる方を買うでしょう?だからメーカや学者に騙されても分らないで馬鹿な結果を招くのです。

加工食品と銘打って販売されてる店舗の方が『良心的』なのにそれも分らないボケでしょう?

私のHPでの懇切丁寧な説明も『良心的』と思わないでしょう?

何を基準に健康食品と言うでしょうか?化学食品や加工食品ではいけないのでしょうか?上記の様に加工食品では売れ無いから、即ち貴女を騙すためです。

自然とは…『 手を加えぬ 』事が自然です。人工的に手を加えた物全て『 加工・合成・化学 』です…たとえその物が地球と言う自然界に有る植物でも…分りますよね

この↑上記の文面を忘れないで下さい。 

私が確認したトラブル品に

ロイヤルゼリー・熊笹エキス・総合ビタミン剤・カルシューム・プロティーン・卵油・クコ茶・自分で作った野菜の青汁etc…など山程有ります。

常飲とは殆ど毎日の事で週2回位は常飲とは言いません。
常飲は、偏食障害を起こし、どの様な商品でも症状が決って出ます

常飲物に因る症状は…
1)前頭部・バックサイド・頭頂部一部の肌がピンク色や赤身から始り、次にフケが付着した様に出始め、時々かゆみが出て来る。
2)フケがやや大きめになる頃には手足の指先がカサカサ状態になる。
3)最終段階はカユミを伴うフケの下から血が滲むようになり、脱毛を起す。

皮膚科医の診断は?

殆どの皮膚科は脂漏性、びらん(糜爛)性、ビタール、ひこう粃糠)性乾癬、の皮膚炎と診断されステロイド剤を渡されますが治癒しません
常飲物と言当てる事も出来無い皮膚科医で薬で治る訳が有りません…トラブル原因を辞めなくて治る訳が有りません。

…と私はここ迄言切っています。

体質??

但し上記 1)〜3)は常飲単独で起りますが、もし躰に他のトラブルが有り、この症状と複合されれば?…02/07月の死亡…と言う悲劇が待っています。上記ジャンプページで読売新聞の記事を記載しましたが、その中に…

慶大医学部・石井裕正教授の話「医薬品による薬物性肝障害と違い、健康食品は原因物質の特定が難しい。服用した人全員が肝障害を起こしているわけではないから、体質の合わない人が発症したのだろう。健康食品で、死亡例を含めた童症肝障害が相次いで発生したケースは、聞いたことがない」

と有りますが…『 体質の合わない人 』?本当にそうでしょうか?…いいえ自分自身で『 体質の合わない体質 』に変化させたのです。

次は最初の所で言い当てる一部と紹介した化粧品の単独トラブル症状を言います

7…基礎化粧品選定は肌の美しさで重要で有る…の排除

喫煙者が肺ガンに成れば、当然タバコと言う因子が思い付きタバコを辞める様に…貴女のトラブルにも因子が有り辞めなくてはいけません。

上記図は発祥段階ですからこの続きが有る

to be concrete:_具体的に言えば

乱暴な言葉ですが

同じ薬品で化粧品・医薬部外品・医薬品作って見ましょう

化粧品 副作用が無い事?即ち効果も無い
医薬部外品 効果は少し有るが・副作用も少し有る
医薬品 効果は有るが・副作用もかなり有る

これは、薬品の使用量でこの様に別かれます

例えば…
Aと言う薬品が1mlで化粧品・2mlで医薬部外品・3mlで医薬品…と規定されていたとします。

化粧水に1ml・乳液に1ml・栄養クリームに1mlずつAと言う薬品が配合されていたとして
貴方がこの3商品を同時に使った…とします
全体の溶液に1mlの配合ですから、1+1+1=3と言う答えは出ません…が

皮膚の中に残留した薬品(化粧品)の上に、さらに同一化粧品(薬品)を塗布して残留…残留薬品に薬品がプラスされ、医薬部外品に、さらに医薬品に変化を・・・ご納得頂けますか?今はAと言う薬品単品で説明しましたが、化粧品類は多くの薬剤が混合されています。

先ずは化粧水のトラブルから〜ヘチマ水でも同じ症状が出ます

メーカ問わず自分で作ったヘチマ水でも同じ症状が出ています。
化粧水のみ使用者に、特定の部分がハッキリ脱毛を起こした事を本人共々、確認致しました。
最初の症状は上記図1番から白髪又は頭皮の色素落ちから始る

良いですか場所を指定しています私は

乳液に関しては当店ではメキュア開発まもなく使用禁止していますメキュアの色付きにフェースの一部で影響が有ったため

栄養クリーム

動・植物性油脂やカチオン界面活性剤による肌のカチオン変性は、最初は側頭部の上部周辺から所々フケが出、頭皮全体に広がり剥れ難いフケが出、最終的にカユミを伴い脱毛を起す、乳液による脱毛ほど早く無いが、場所が全体に及ぶ。00/02/28
剥れ難いと表現した訳は、常飲物でなるフケはやや大きめで最終的に血が滲む性質の悪いフケとは質に違いが有るのでこのような表現になった。

ハンドクリーム

因みにハンドクリームも栄養クリームと同じで有るが前図の栄養クリームの場所よりやや後ろ側から始まる…形は楕円形で大きさは10円玉〜500円玉位。
注意)手に付けたハンドクリームで頭皮に異常が現れるのです。

私は…ここ迄明確に場所が指摘出来ます。

髪にリンス

リンスやヘアーコンディショナーのトラブルは乳液や栄養クリームの使用に酷似し頭髪全体に白髪が多く、頭皮が白味やピンク色をおび脱毛する、又、髪は保湿成分の為に乾燥性になり他の整髪料が必要な髪になる。

たった1回の使用でヘアーマニキュアの付きが2ヶ月間悪くなる程、髪に影響を与える事は、肌にかなりの影響が有るもの当然と思われる。

育毛剤

効果は殆ど無くむしろ刺激性薬品で、皮膚の保護作用で皮脂が大量に分泌され空気酸化を起こし頭皮が茶色くなると同時に、含有アルコールの為皮膚が硬質化し皮膚呼吸障害を起し逆に脱毛を促進する事が多い。

ヘアーカラー程ではないが薬害による接触性皮膚炎の人が多い。
どのメーカも副作用や毛母細胞が生産し毛包虫の食材で途中で無くなるが、毛穴にピッタリ付き薬品の進入を防ぐ『毛包』の事は一言も言わないのは何故?
と以前に記載したら、某育毛剤メーカが毛包に働き毛母細胞に***平然と呆れた広告されましたが、毛包は髪と同じで【死物細胞】です、死物細胞に吸収させてどうなるのでしょう?何を考えているのやら。

マーそれ程このホームページの存在をメーカの方が意識していると思えますが、喜んで良いやら…
とうとう私の言葉『急に逝く』が現実に『マイナスイオン発生器』の事が証明され始めました…でも気持ちが悪いですねー…新しくホームページを更新する度にホームページで使った言葉『急に逝く』が月日も置かずに証明されるなんて…本当に私の言葉は良く当りますねー03/09

本当は育毛剤のトラブルを起し『急に逝く』前に既に洗剤に因る体内トラブルが有ったと言う事は、もう分ると思います。

整髪剤

特にムース類は禁止です。
ムースは髪にかなりの【埃】を呼ぶ、埃と言えば聞こえはいいが、体内に取込こんでは危険な、排気ガス等の汚れである、この汚れが入浴時(シャンプー前)に肌が軟化膨張し毛穴が開いた時に皮膚に入り、炎症・脱毛を起す。
又スプレーは使用される素材で異なるが、形を保つ為に使う樹脂が頭皮の皮膚呼吸を阻害し脱毛させる、頭皮に付かないテクニックでスプレーはコームの歯に付けてから髪に付ける様に。

歯磨き粉

練歯磨きの絶対使用禁止!え--うそ?…て聞こえそうですネー
出来れば何も付けずに磨く、もし気持が悪いなら、馴れるまで塩で磨いて下さい。

歯磨き粉は研磨剤プラス指定成分入りのシャンプー剤と思って下さい。
口内は吸収率が高く、個人差は有るものの加齢と共に次の症状が出る、男・女問わずネープ周辺頭皮に赤みが出、ネープ・後サイドが脱毛を起し目尻周辺にシミが出る。

上記洗剤の吸着膜の図を見て下さい、吸着膜が口の中全体に出来ています当方の推薦小物でも口の中はシャワーを使って除去出来ません。
そんな悪い物を何故、販売する?…て声が聞こえそうですから…一言

『人体に影響を及す量では無い』…『頭の痛くなる学者』の言葉に助けられています。

保湿効果〜保ち続ける

保湿効果と良く聞きますが、保湿を保つ物質、最近はヒアルロン酸やコラーゲン蛋白で細胞外マトリックスに有るムコ多糖類で皮膚・脳・関節に存在する物質で水分保持力が非常に高く、肌の潤い・弾力・刺激から肌を守る…が

これらは、自らが保湿が有るのでは無く、他から水分を取り潤いが有る様に見せる。
他からとは…空気中だけで無く…貴方の肌本来の水分も奪い取る、保湿物質は空気中の水分と肌の水分を見極める事が出来ない。
即ち、化粧品が付いている時は判らないが、実は老化を進行させ常に保湿剤含有化粧品を塗布しないといけない肌にしている。
最近、某メーカのCMで堂々と皮膚の中から水分を集め表面を潤わすと開き直ったメーカも有ります。
このクリームは老化促進クリームと謳って要る様な物。
保湿成分の要らない肌にするには汗が大切です、適度な汗を出すには、毎日の入浴・食事・睡眠に関係有ります。次の乾燥肌対策を参考に

乾燥肌 貴女 へ…

私は乾燥肌で…と言わない方が良いですよ…私は垢だらけ…と汚さを自慢してる様なものです。

乾燥肌=カサカサは95%【垢】で有る、稀に酸化皮脂が乾燥して脂性乾燥も有る。

毎日、入浴して洗剤洗浄していても・垢擦り行為をしていても…肌が乾燥する…と感じた時は貴方の『入浴方法』にミスが有るのです…が、皮膚科医:メーカも皮膚科医も正しい『入浴方法』を知らないから教えてくれません〜お伝え出来るのは私だけです。

ヒントを上げます

因みにしわも垢が関与して始まる…これを言うと擦り過ぎて、逆トラブルを起こす方が居ます…03年にプラスワン洗浄方法を言いました所…女性の小じわが消えた…男性の脱毛が無くなった…とのメールを頂いています…これもやはり洗浄ミスだったものをプラスワン洗浄方法でミスが無くなり効果が出たと言うことです。

2006年はプラスワン洗浄方法も要らない洗浄方法を完成させ2007年から提供しました

カサカサ肌を化粧品メーカは必ず皮脂不足と言うが垢である。
又、肌の潤いに関してもメーカは皮脂不足と言うが、本当は『汗不足』なのです。

7・8月に乾燥肌が起きないのは?潤い成分の【汗】が多いからで、冬季の乾燥肌原因は梅雨時期に汗をかく分量が少ない事が原因です…梅雨の汗は貴方の人生・健康に大きく関与しますユーザサポートに詳細に記載しています。

乾燥の原因を簡単に言います

@入浴回数が少なくなった、肌は毎日製造され日を掛け押上げられ垢になります、毎日垢が出来ています。
但し一斉に作られるのでは無く隣の細胞は昨日だったりしますから、毎日同じ所が垢では有りません、これが洗浄を難しくしている原因です。

A汗の分泌が少なくなったが主で有る、肌の潤いは汗の仕事です。汗腺は進化途上の部品です…汗をかく事の少ない方は退化して乾燥肌を増進しますから…汗は必ず毎日かく習慣を付ける事が大切です。

B稀に使用化粧品による皮脂分泌退化現象がある30代からが多い
解決方法は…『常時ユーザサイト』の『お手入れ基本』の『入浴方法』を閲覧して下さい。

多岐に物事を見る事の出来ない非常にボケた皮膚科医の記事から
乾燥肌が更年期に酷くなるのは閉経によるエストロゲンの激減が原因??…とボケまくっていますが、閉経していない若い女性にも乾燥肌が多いのは何故?説明しなさい!
又、乾燥でカユミ…と記載されていますが乾燥のみではカユミは起きない!

カユミは石鹸の吸着膜残留で常駐菌が増え皮膚炎の前兆時に起きるので、乾燥とは無関係で有り…閉経した女性でも夏に何故、乾燥肌が起きない??…『汗』…と
言う単純な解決方法を何故言わないのか??

医者の立場なら何故?治癒力を利用した安全な方法を言わないのか?

最悪は保湿剤だって…馬鹿か???て、言いたい保湿剤の性質を全く解っていない…もう少し多岐に物事を捉える事が出来ないのだろうか??開いた口がふさがらない記事だ…これで全国紙だから泣けてくる

sweat:_汗

汗にも二種類有り、大量にベッタリかく汗と滲む程度のさらっとした汗でさらっとした汗が肌や髪に特に『大人のニキビ』には非常に大切です。

小汗腺は皮丘が主に開口で成分は、塩の他、尿酸、尿素、乳酸が有りHは45.5だが夏場は7位になる時もある…皮膚を微酸性に保つ役目の他、肌を潤す。

大汗腺は陰部や腋下に開口して汗に蛋白質が含まれる為に、分泌直後細菌によって蛋白質が分解され異臭を放つ。

汗は肌の潤い・張りを保つ為には絶対的に必要であり、汚い物では無いむしろ大切な物です。
禿る体質の方はジワーと滲む適度の運動の汗を出して下さい。

只、大量に出ると皮膚Hが上がり、角層をふやかし、出口を塞ぎ汗疹や細菌が繁殖し易く爛れや被れを作る、学生が夏場運動などで赤く爛れるのは汗による接触性アルカリ性皮膚炎の可能性も有ります、非常に簡単に治せます。

メール相談者の好きな言葉に…「接触性アルカリ性皮膚炎…と思います」…と自己判断しないで下さい、過去に一度でもヘアカラーの経験者はヘアカラーを疑って間違い無し!詳しくは下記ヘアーカラーで記載。
汗の重要性に付いは人間の健康に無視出来ません…常時ユーザサイトで記載して有りますから必ずお読み下さい。

輸入品

最初に人種差別では有りません、白人と黄色人種は肌のシスチィン含有量が違います、白人系はシスチィン含有量多く皮膚が丈夫です。
日本人が白人系の化粧品を使用するとかぶれの原因になります。
特にパーマ液・ヘアーカラー剤も強く海外での技術は注意が必要です。

抗原抗体反応

全ての化粧品類(洗剤を含め)同一商品を5年以上使用しないで下さい…『抗原抗体反応』で『アレルギー』の原因になります…これは週3時間以上、化粧品類を肌に残留させた為に起きます…『抗原抗体反応』を起さない様にするには化粧品類のシリーズで変えるのでは無く、メーカを変えて下さい…これもメーカは言いませんネー…一部皮膚科医のみが言い始めました。(遅い!)

パーマの2剤ブロム系

パーマ時の2剤で日本だけで使用されているブロム系の2剤、一液と反応して肌や髪に微量のシアン化化合物が出来、炎症、脱毛の一因、美容師の手指のしびれの原因です。(実体験)

過酸化水素水の二剤を使用している美容院を捜してパーマを掛けて下さい。

トラブル源にランク付け

トラブル因子にランクを付ければ
東の正横綱:毛染め-----西の正横綱:石鹸
東の大関 :入浴剤-----西の大関  :常飲物

但しここでは『入浴剤の個別被害症状』は記載致しません、入浴剤のトラブルの1つに『脱毛』する部分が有りますが〜この『脱毛』する部分が、ある病気による『脱毛」部分と重なり非常に誤解を招きやすい記述になりますからユーザサイトで記載していますが〜非常に怖い意味を持つって事を言って置きます。

横綱

東の正横綱:毛染めの事を言います

ヘアーカラーは毛母&色素細胞&身体細胞の破壊!で癌の培養液!…ね〜言った通りでしたね〜どんな症状にも毛染めが関与するのですでも〜遅すぎますね〜私は1983年から言い続けてる事を2007年になって

一度でもヘアカラーをした方は、ご愁傷様です。
@自覚症状の有無は別ですが、必ず体外&体内に『被れ』が有ります。
A体内の組織細胞の何処が『癌化しやすい細胞』になっています…一生涯完治しません。この言葉を検証して頂きました。
Bめまいや突発性難聴に鬱などの神経系にも毛染めに使用される2剤の副作用で起きます…何故?2剤?常時サイトでね〜

理・美容師なら毛染めの染まる原理やパーマの掛る原理を素人の貴女に分りやすく伝える事が出来ます…が、現在の理・美容師で出来る方は0.5%位でしょう…試して見て下さい笑えますよ〜